コンビニ大手のセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンの3社が、2026年7月28日(火)に発生した「令和8年 熊本地震」の災害支援募金の受け付けを2026年7月29日(水)から順次開始しています。
また、セブンイレブンは7月29日(水)以降に、ローソンは7月30日(木)に支援物資も供給を予定しています。
セブンイレブン・ファミマ・ローソンが「令和8年 熊本地震」の災害支援募金を店頭で受け付け
セブンイレブン
セブン-イレブンジャパンは、全国のセブンイレブン各店で2026年7月29日(水) ~ 8月31日(月)までの期間、各店舗のレジ横に募金箱を順次設置。
また、店頭募金に加えて、セブンマイルプログラムのマイルによる募金(10マイル1口より募金可能)を実施予定としています。
さらに、店舗関係者および被災地への支援物資として、制汗シート / カップラーメン / ゼリー飲料 / ソフトドリンクを7月29日(水)以降に供給予定としています。
ファミリーマート
ファミリーマートは、全国のファミリーマート各店で2026年7月29日(水) ~ 8月25日(火)までの期間、各店舗で支援金募金の受け付けを実施。
ローソン
ローソンは、全国のローソン各店で2026年7月29日(水) ~ 8月31日(金)までの期間、各店舗で災害支援募金の受け付けを実施。
さらに、救援物資として、制汗シートや栄養背調整食品、即席食品、歯ブラシ、紳士用 / 婦人用シャツなどを7月30日(木)到着予定で供給するとしています。
また、ローソン店舗の早期営業再開を目的に、60名以上の応援隊を編成。7月30日(木)から順次、熊本県へ派遣予定としています。


