セブンイレブンの『お店で作るスムージー』こと「セブンカフェスムージー」に新コンセプト商品が登場。東京都の一部セブンイレブンで冷製スープ「フルーツガスパチョスムージー」「焼きとうもろこしスムージー」が2026年7月28日(火)から順次販売が開始されていま。価格は税抜き462円(税込498.96円)。
「フルーツガスパチョスムージー」は東京都中央区の一部店舗、「焼きとうもろこしスムージー」は東京都中央区および千代田区の一部店舗にて販売。
専用スムージーマシンで作成する「冷製スープ」がセブンイレブンで登場
セブンカフェ スムージー「フルーツガスパチョスムージー」「焼きとうもろこしスムージー」は、健康と環境に配慮したという冷製スープ。
セブンイレブン店内の専用スムージーマシンで作成する商品で、従来のスムージー商品とは異なる「冷製スープ」という新たなコンセプト商品。
レシピから腸内細菌研究に基づき、多様な専門家との共創により、“からだも環境も整う”をコンセプトにした一杯を開発したとうたわれています。
「フルーツガスパチョスムージー」
「フルーツガスパチョスムージー」は、チェリートマトとフルーツを合わせたというスムージー。販売価格は498.96円(税込)、販売地域は東京都中央区の一部。
皮まで安心して楽しめるレモンを丸ごと粉砕した原材料を使用したほか、チェリートマトやパプリカにスイカ果汁などを合わせることで、これからの季節にぴったりな冷製スープ仕立てのスムージーに仕上がっているそうです。
「焼きとうもろこしスムージー」
「焼きとうもろこしスムージー」は、香ばしい焼きとうもろこしの味わいを楽しめるというスムージー。販売価格は498.96円(税込)、販売地域は東京都中央区および千代田区の一部。
株式会社ファーメンステーションが開発した、乳酸菌と酵母を使って発酵させた「発酵ライスブラン(米ぬか発酵物)」を、手軽に美味しく取り入れられる食品原料として活用。
米ぬかの持つ価値を活かしながら、焼成感のあるとうもろこしの甘みをオリゴ糖などで引き立たせた、冷製スープ仕立てのスムージーとされています。



